不感症な私が乳首なんかでイクわけがない!

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マンガ R18 販売日:2026-07-21
★★★★★ 5.0
価格
¥880
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オススメポイント

  • こんなシチュが好きな方に #レオタード #爆乳 #巨乳 #クール受け #キス

管理人レビュー

サークル「初代」による、不感症のギャルがチャラ男の執拗な乳首攻めによって少しずつ快感に目覚めていく過程を繊細に描いた一作。

主人公の咲が友人から彼氏を作ることに対する無関心さを指摘するシーンから物語は始まる。
その友人から咲が不感症であることを聞いていたチャラ男の前原。
咲は前原のことが嫌いなため塩対応を続けるが、「不感症を直す。ダメなら一生話しかけない」を条件に開発が始まる。
ここのシーン、 VS 表記のせいで格ゲーが始まるかと思った。

前原の家に咲を連れ込み、さっそく開発こと治療が始まる。
さっそく乳首を刺激し、不感症の重症度をじっくりと確認していく。
このとき、咲は無表情で、前原からも「重度の不感症」であることが示唆される。

だが、1時間ほど刺激を続けられた結果、咲は前原の指の動きに対して、微かな刺激を感じ始め始める。
「指が前にあるだけなのに変な感覚に…」という独白から、じわじわと変化が始まる。
最初は「ただの触れもの」だったものが、少しずつ意識の中に入り込んでくるのがたまらない。

翌日の乳首当てゲームで、シーツをぎゅっと掴んじゃってる咲ちゃんかわいいね。
もう感じてないふりをするのに必死なのが伝わる。
それでいて、当たったら喘ぎ声出ちゃって恥ずかしそうなのもかわいい。


さらに日は進み、前原は自信満々に、「今なら乳首でイケるんじゃない?」と咲を煽る。
調教が進むにつれ、咲は前原の支配に抗いながら何度もイカされる。
快楽に夢中になっているその姿は、序盤に出てきた友人でさえ、前原の開発テクニックに関心してしまう。

というわけで、乳首イキする女の子が好き、じわじわと変化していく過程をじっくり味わいたい人にとくにオススメしたい。

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作品説明

不感症のギャルが同じクラスの嫌いな男子に乳首をイジメられる話。

クールでダウナーな黒髪ギャル’咲’
彼女には’不感症’という悩みがあった。

そんな彼女に同じクラスのチャラ男’前原’ が
悩みを解決しようと、ある提案を持ち出す。

その提案とは「乳首で不感症を治せなかったら今後関わらない」というもの。
普段からしつこく付き纏う前原に嫌気が差していた咲は渋々その提案を飲むことに…。
そして5日間の乳首調教が始まる…。


※本番シーンはございますが、主に乳首責めに特化した内容です。

ファイル情報

形式
JPEG
容量
51.37MB

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